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台湾駐日代表に馮氏 馬総統の側近(フジサンケイ ビジネスアイ)

台湾駐日代表に馮氏 馬総統の側近(フジサンケイ ビジネスアイ)

外務省と駐日大使について、とても気になります。
なお、驚きました。南京市に関する情報には。
なんと、米国留学組と総統選は、果たして相関性があると言えるのでしょうか。

以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/bus_all/fsi/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080821-00000012-fsi-bus_all


 台湾外交部(外務省)は次期駐日代表(駐日大使)に、馬英九総統の側近である馮寄台前駐ドミニカ共和国大使を充てる人事を内定した、と発表した。62歳の馮氏は、中国・南京市に原籍を持つ外省系(中国大陸籍)で、対日関係に携わった経験はないものの、外交官だった父親と、小、中学生時代に5年間、日本で生活したことがある。

 米国留学組の馮氏はスペイン語が専門で、総統選では馬氏事務所で国際問題担当の責任者を務めた。馬氏の訪日に同行したこともある。馬総統は、側近を登用したことで、自らの意思を日台関係に反映させる考えとみられる。

                   ◇

【プロフィル】馮寄台

 ひょう・きたい 1973年に外交部に入り、駐米代表部秘書、中央通信社編集長、駐ドミニカ共和国大使などを歴任。スペイン語のほか、日本語、英語を話す。父親も外交官。米ハーバード大修士。(台北 長谷川周人)
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