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ヤンキース、粘り見せるも接戦落とす(スポーツナビ)16日13:04

ヤンキース、粘り見せるも接戦落とす(スポーツナビ)16日13:04

ヤンキースは、本拠地に対してどのような関係性を持っているのでしょうか。
いかにも、連戦初戦とヤンキースは、いったいどのような相関関係で結ばれているのでしょう。
さらに、ジーターやアブレイユに関する記事を読んで、とても興味が湧きました。

以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/base/spnavi/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080816-00000018-spnavi-base


 米大リーグのヤンキースは16日(日本時間)、本拠地ヤンキー・スタジアムでロイヤルズとの3連戦初戦を行い、3-4で敗れた。

 試合は雨の影響で1時間半遅れて開始。ヤンキースは2回に1点を先制されると、5回にもロイヤルズのティーヘンにタイムリー二塁打を打たれ、3点を追う展開。しかしその裏、ジーターのタイムリーで1点を返すと、7回にはアブレイユのタイムリー、A・ロドリゲスの犠牲フライで同点に追いついた。9回、ヤンキースは守護神リベラを投入したが、これが裏目に出た。1死からジャーマンに二塁打を打たれると、マイアーの内野安打で一、三塁。ここでリベラのワイルドピッチで勝ち越し点を許した。その裏、2死満塁と一打逆転のチャンスをつくるも最後はジアンビーが凡退し、接戦を落とした。

 また、左ひざ痛のため故障者リスト入りし、フロリダ州タンパで調整を行っている松井秀喜は、マイナー戦のダブルヘッダーで実戦に復帰。第1試合でソロ本塁打を放ち、順調な回復ぶりをアピールした。
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