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リンカーン ナビゲーター 日本発売…フルサイズSUV(レスポンス)22日2…
リンカーン ナビゲーター 日本発売…フルサイズSUV(レスポンス)22日21:40
ナビゲーターとアメリカは、果たして相関性があると言えるのでしょうか。
そして、内外装とはいったいどういうことなのでしょうか。
また気になったこととしては、まさかベルトラインが出てくるとは思いませんでした。
以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/ind/rps/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080522-00000030-rps-ind
フォード・ジャパン・リミテッドは、リンカーン『ナビゲーター』を日本に初めて導入、発売した。
[写真拡大]
リンカーン ナビゲーターは、8人乗りのフルサイズ・ラグジュアリーSUVで、圧倒的な存在感や広い室内に加え、プレミアムカーとしての快適性や品質感を高い次元で融合した。アメリカを代表するプレミアムカー・ブランドのリンカーンの代表的なモデルのナビゲーターは、1998年にリンカーン初のSUVとして誕生し、ラグジュアリーSUVという新しいカテゴリーを切り拓いた。
今回日本に導入するナビゲーターは、「モダン・アメリカン・ラグジュアリー」の価値観を内外装のデザインや質感、さらにメカニズムに至るまで徹底して追及した。
エクステリアは、フルサイズSUVとしての存在感あるスタイリングを基本としながら、シンプルなラインを使い現代的でエレガントなデザインを表現した。フロントマスクは、ブランドの象徴であるリンカーンスターをデザインキーとした格子状のクロームグリルに、HIDヘッドライトを一体化させた。フェンダーより一段高くデザインしたパワードームフードとあいまって強い一体感と存在感を与える。
また、ドアミラー、ベルトライン、ボディサイドパネル、ドアハンドル、足元を引き締める20インチのクローム・アルミホイールなど、各所にクローム・アクセントを配置した。
3列シートが配された室内は、充実した装備によって、最大8人の乗員が快適に過ごせるファーストクラスの室内空間を目指した。マテリアルには、クラフトマンシップを感じさせるブラックのプレミアムレザーシート、エボニー(黒檀)材のリアルウッドを採用した。さらに、インストルメントパネルには「デュアルカウル・インテリア・テーマ」とよばれる左右対称のシンプルで流れるようなモチーフを採用した。
パワートレインは5.4リットル可変バルブシステム付3バルブ SOHC「Triton」V型8気筒エンジンに6速ATを組み合わせ、サスペンションには独立懸架式サスペンションを採用、スムーズかつ快適なドライビングを実現する。
フォード独自のアクティブセーフティ・システムであるロール・スタビリティ・コントロール付アドバンストラックをはじめ、パーソナル・セーフティ・システム、セーフティ・キャノピーシステムなど、高い安全性を確保した。
ドアの開閉に連動するパワーランニングボード、スマートな開閉が可能なパワーリフトゲート、運転席/助手席シートヒーター&クーラー、分割可倒式のパワーフォールド3列目シートなど、装備も充実した。
価格は870万円。
《レスポンス 編集部》
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http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/ind/rps/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080522-00000030-rps-ind
フォード・ジャパン・リミテッドは、リンカーン『ナビゲーター』を日本に初めて導入、発売した。
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リンカーン ナビゲーターは、8人乗りのフルサイズ・ラグジュアリーSUVで、圧倒的な存在感や広い室内に加え、プレミアムカーとしての快適性や品質感を高い次元で融合した。アメリカを代表するプレミアムカー・ブランドのリンカーンの代表的なモデルのナビゲーターは、1998年にリンカーン初のSUVとして誕生し、ラグジュアリーSUVという新しいカテゴリーを切り拓いた。
今回日本に導入するナビゲーターは、「モダン・アメリカン・ラグジュアリー」の価値観を内外装のデザインや質感、さらにメカニズムに至るまで徹底して追及した。
エクステリアは、フルサイズSUVとしての存在感あるスタイリングを基本としながら、シンプルなラインを使い現代的でエレガントなデザインを表現した。フロントマスクは、ブランドの象徴であるリンカーンスターをデザインキーとした格子状のクロームグリルに、HIDヘッドライトを一体化させた。フェンダーより一段高くデザインしたパワードームフードとあいまって強い一体感と存在感を与える。
また、ドアミラー、ベルトライン、ボディサイドパネル、ドアハンドル、足元を引き締める20インチのクローム・アルミホイールなど、各所にクローム・アクセントを配置した。
3列シートが配された室内は、充実した装備によって、最大8人の乗員が快適に過ごせるファーストクラスの室内空間を目指した。マテリアルには、クラフトマンシップを感じさせるブラックのプレミアムレザーシート、エボニー(黒檀)材のリアルウッドを採用した。さらに、インストルメントパネルには「デュアルカウル・インテリア・テーマ」とよばれる左右対称のシンプルで流れるようなモチーフを採用した。
パワートレインは5.4リットル可変バルブシステム付3バルブ SOHC「Triton」V型8気筒エンジンに6速ATを組み合わせ、サスペンションには独立懸架式サスペンションを採用、スムーズかつ快適なドライビングを実現する。
フォード独自のアクティブセーフティ・システムであるロール・スタビリティ・コントロール付アドバンストラックをはじめ、パーソナル・セーフティ・システム、セーフティ・キャノピーシステムなど、高い安全性を確保した。
ドアの開閉に連動するパワーランニングボード、スマートな開閉が可能なパワーリフトゲート、運転席/助手席シートヒーター&クーラー、分割可倒式のパワーフォールド3列目シートなど、装備も充実した。
価格は870万円。
《レスポンス 編集部》
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